Oriental Flowers

4コマで伝える出来事

それは不可能だ。

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本題の前に今週のお題「私の『夏うた』」

こんにちは、夏うたを聴いた著者・みなんです。

あとはAKB48のポニーテールとシュシュもそうですね。

 

 

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 天国のヴィヴァルディは呆れる

ニュージーランドでは夏ですが、日本とイタリアでは夏ということで夏の音楽に関するおはなしをしたいと思います。

ヴィヴァルディとの会話は私の想像です。ちなみにあの手は私ではありません。

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ヴィヴァルディ「分かっていませんね…」

 

 

アントニオ・ヴィヴァルディの名曲『四季「夏」第3楽章』ですが、そもそも楽器4つでは足りません……。

※8:11から第3楽章が始まります。

私はイ・ムジチ(I musici=室内楽グループの名前でイタリア語で❝音楽家たち❞という意味)のCDを持っておりまして、何回かこの映像を見ました。

ヴィヴァルディ:四季

ヴィヴァルディ:四季

  • アーティスト: イ・ムジチ合奏団,ヴィヴァルディ,カルミレッリ(ピーナ)
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2009/05/06
  • メディア: CD
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ハナー…映像を見てて分かるでしょう。

12人としてはかなり少ないのですが、ヴィヴァルディの四季を弾くにはこれぐらいの人数じゃないと弾けないのです。

 

 

でもね、ハナー。気持ち分かるよ。

だって私も夏弾いたことがないから、一度だけでもいいから弾いてみたいと思ったけど、オーケストラは全然弾かんし…。

弾いたことがあるのは『四季「春」第1楽章』のみです( ̄▽ ̄;)

 

 

 

 

おまけ

Image may contain: food

これがシフォンのごはんです。

昨夜、初めて写真を見ました。なんか私が想像していたのとちょっと違う。

 

 

 

 

 

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