Diamond Zombie

4コマ漫画で伝える奇妙な出来事

妹がドバイの空港で次の飛行機を待っている間に

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本題の前に「英語では話せるのにイタリア語は話せない」

こんにちは、昨夜妹と父と一緒にGoogle+で通話した著者・みなんです。

妹は現在ミラノ郊外に滞在中ですが、彼女は全くイタリア語を話すことができず、英語で話すも相手が理解できるまで時間がかかる。

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妹は無言のまま物を指を指すのは良くないとして「イタリア語教えて」と言われ教えました(とは言ってもまだ初心者で最近勉強していないので殆ど忘れている)

 

  • Questo uno prego(これをください)
  • Vorrei...(~が欲しいのですが)
  • è(そして/英語のandと同じでisという意味でもある)
  • Grazie(ありがとう)
  • Vene!(どういたしまして/英語のfineと同じ)

 

あとはイタリア語のHは発音しないから「ホテル」は「オテル」(albergoも同じ意味)と呼ぶなどイタリア語の豆知識を教えました。

それとイタリア語の数字も教えました。

 

 

喉が渇いた

※背景は私の想像です。

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お金を見せびらかす割には水がぬるいなんて残念だ。

 

 

 

妹は機内にペットボトルを置いたらしく、置いて行ってしまったことを後悔したのです。

 

あまりにも喉がカラカラで空港内に無料の水を探すもののドバイの空港は大きく中々見つからなかったそうです。

数分後にようやく見つけ席を確保したものの、その水はぬるかったそうです。

 

 

妹曰く「ドバイの空港は大きくてキレイ!」

しかし、水はぬるい。

私の両親は20年ほど前にインドに旅行したことがありますが、コーラがぬるかったそうです。

 

出す前に冷やしなさいよ。

 

 

 

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