Diamond Zombie

4コマ漫画で伝える奇妙な出来事

そんな忍者はいない。

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本題の前に「急いで仕上げる」

 こんにちは、試験用のマンガを一気に仕上げようとする著者・みなんです。

私は一気に下描き5枚仕上げました。

 

何故、一気にマンガを仕上げようとしているかと言うと、提出日まで残り5週間しかないからです。

一気に仕上げれば余裕のある時間にやり直す事ができるからです。

 

最初は1ページだけであっという間に一日が終わってしまったのです。

その理由は何回も描き直していたからなのです。

その場でずっとやり直すのは時間の問題だと分かった以上、一気に24枚仕上げるしかありません。

 

なので私は朝5時から夜遅くまで描くと決めました。

いくらきつくても、さっさと終わらないと日本へ帰国する所かコースを終わらせる事もできません。

 

 

高級プラセンタとセラミド2週間分が1,080円

 

 そんな忍者はいない。

ある日の夜、3兄妹は父と通話していた時でした。

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本当にいたら驚くわ、…うん。

 

 マンガの作業もあったので急いで描きました。その為、かなり雑です。

 

 

当時私と妹は中学生で兄が高校生だったのです。一緒にNaruto疾風伝を見ていました。

1話から登場したデイダラを見た妹はデイダラを好きになったのです。

それで「デイダラみたいな忍者いたらいいなあ」と言い出したので、兄と私がツッコんだのです。

 

デイダラは暁という悪の組織のメンバーなのですが、メンバーの中でとても人気のあるキャラなのですよね。

 

 

 

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