
スキップしたい方はこちら⇩
本題の前に「スヌーピーの意外な一面」
こんにちは、スヌーピーの意外な一面を知った著者・みなんです。
それは去年、妹と一緒にスヌーピーのアニメを見たのです。
え!?Σ( ̄□ ̄|||)
スヌーピーってそんな鳴き方なの!?
意外と高いなー。おしりかじり虫みたい。
スヌーピーは何回もドヤ顔していますね。しかも、カメラ目線。
しかし、後に何故か調子が悪くなり、ラケットを踏んづけたりと非常に負けず嫌いで短気な一面が見られますね。
スヌーピーの相手にしていたのは意外なキャラでしたね…。

みなんより長いアニメを作った生徒がいた、らしい。

ダメだったんかい!Σ(´∀`;)
そう、私は毎回作成するストーリーが長いんですよ。
去年の漫画試験は他のクラスメイトは大体3~5ページに対し私だけ24ページ仕上げましたのです…。
それでページ数の多さに驚く人が結構多かったです(-_-;)
そして、今年の試験。
今回のアニメーションは最低5秒間なのですが、私は21秒間アニメーションを作る事になってしまいました…。
(私の計画では16秒間だが、予想外だった…)
その為、たった5秒間のアニメーションを作成中のジョゼフからよく「クレイジー」と言われています…。
ジョゼフだけでなく、周りからも「長い」と言われます。
それを先生に話すと『以前30分アニメーションを作った生徒がいた』と言っていたのですが、全然ダメだったそうです。
なるほど。
大事なのは「長さ」じゃないね。
「ストーリー性」と「技術」だ。
ただ、この試験はグループプロジェクトじゃないので1人で30分アニメーションを仕上げるのが一番すごいと思います。
何故なら、この試験は約4週間ですよ。どんだけ。


⇩良かったらボタンを押してください♬⇩